EC / SYSTEM DEVELOPMENT
WooCommerceを、ビジネスに合わせて進化させる。
標準機能で足りなければ、プラグイン、API、業務自動化まで。販売方法と日々の運用から必要な仕組みを考えます。
EC
決済
顧客
配送
ECサイトの「できない」を減らす。
販売、決済、配送、顧客、管理画面を、ひとつの業務フローとして確認します。
WooCommerce構築
B2C、B2B、卸売、定期購入、会員、予約など、販売方法に合う構成を検討します。
カスタムプラグイン
必要な機能が既製品にない場合、保守範囲を明確にして独自開発します。
API・外部連携
決済、顧客管理、在庫、配送などの仕様を確認し、接続方法を判断します。
業務自動化
通知、データ処理、転記、社内の手作業を整理し、減らせる工程を探します。
標準機能から独自開発まで、必要な段階を選ぶ。
機能を増やすこと自体を目的にせず、運用の複雑さと保守コストも含めて判断します。
- 1.0
ストアの基盤
商品、注文、顧客、基本的な購入体験を整えます。
- 2.0
事業固有の体験
商品構成、アカウント、配送、購入フローを要件に合わせます。
- 3.0
連携と自動化
APIや独自プラグインで、受注後の業務までつなぎます。
必要なプラグインがなければ、作る。
既存プラグインを増やし続ける前に、要件、重複、更新リスク、保守責任を整理します。
- 管理画面と業務フローの設計
- 会員・顧客・注文処理の拡張
- 外部APIとデータ同期
- 権限、ログ、例外処理を含む保守設計
購入の前後まで、きちんと設計する。
商品ページからチェックアウト、通知、受注処理、継続購入まで。連携可否は各サービスの仕様と要件を確認して判断します。
- 1.0
商品を選ぶ
情報、オプション、比較が分かる状態にします。
- 2.0
購入する
入力と確認を必要な範囲に整えます。
- 3.0
処理する
通知、注文、社内業務の流れを確認します。
- 4.0
つなげる
顧客対応と次の購入につながる状態を目指します。
EC・システム開発のご相談前に
既存のWooCommerceサイトも改善できますか?
はい。テーマ、拡張機能、カスタムコード、決済、配送、運用を確認し、影響範囲の小さい方法から検討します。
希望する外部サービスと連携できますか?
APIの提供状況、認証方法、利用条件、データ構造、更新頻度を確認して判断します。未確認の段階では対応を約束しません。
WooCommerceを使わないシステム開発も相談できますか?
相談内容と既存環境を確認し、WordPress内で実装すべきか、別システムが適切かを整理します。
販売方法と業務から、必要な仕組みを整理します。
現在のストア、実現したい機能、困っている工程が分かれば共有してください。連絡先はオーナー確認後に接続します。
